韓流ドラマは、韓国語で字幕の方がおもしろいです。
その理由の第1は、吹き替えでは本物の俳優と声の質が合わないので、違和感があります。
ペ・ヨンジュンのNHKの冬ソナの吹き替えの声はトーンが高すぎます。本物はもっと魅力的な低音です。
第2は、韓国語の使い方が学べることです。たとえば、「ありがとう」は「カムサムイムニダ」と思っていましたが、ドラマでは、全く使いません。「コマスミダ」と使います。友達同士だと、「コマオ」です。この様に、目上の人と同等の人では、言い方が違います。日本語と同じ様に、敬語表現があるのです。
文法は日本語と全く同じです。韓国語表現では、
ナヌン(私は)タンシネ(あなたを)サランエ(愛してます)
中国語と英語は同じです。
ウオー(I)愛(love)ニー(you)
外国語はおもしろいものですね。
私のつぶやきの感想を頂きました。(アンケートで)
やはり、韓流ドラマのファンだそうです。「ホテリアー」を紹介頂きましたが、もちろん私は観ていますよ。
千葉の金子社長、増淵県議の奥様からも時々感想を頂いています。ありがとうございます。
皆様も、御感想をお寄せ下さい。
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